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好きな色と似合う色

イメージコンサルティング
好きな色と似合う色は違うのでしょうか?
パーソナルカラー診断

「パーソナルカラー診断に興味はあったけれど
 足を運ぶのに躊躇いがあった。
 自分の好きな色と似合う色が違ったら嫌だから」

そんな方は、意外と多いです。

確かに、好きな色と 似合う色が 違う可能性もあります。

でもパーソナルカラーは、
「似合う色を身につけなければならない」というものではないのです。

似合う色を知っていれば、勝負時の強い味方に

「似合う色」を知っていることの強みは、
誤解を生じさせずに、自分の良さを伝える術を持っているということ。

 大きな商談
 大事なプレゼン
 営業や接待
 スーツやコートなど、大きな買物をする時 etc...

あなたが勝負をしたい時に、自分の魅力の伝え方・自分の活かし方を知っていると
無理なく相手にいい印象を伝えることが可能です。

自分のことを知っているからこそ、伝えられることがある。
人間関係もより良くなり、セルフプロデュース成功です。

パーソナルカラー診断

《似合う色の洋服やメイク》が
 「本当の自分」「ありのままの自分の魅力」を引き出すのなら

《好きな色の洋服やメイク》は
 「なりたい自分」「理想の自分」の表れ。

ふたつをうまく組み合わせたときにより自分らしさが出てきます。

「そうはいっても、私、色物苦手なのよね…」という方へ。
次は【似合う色の誤解とモノトーンしか着られない人】についてお話していきます。

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コラムで知る 【もっとパーソナルカラー!】

パーソナルカラー(似合う色)について、もっと知りたい方へ

似合う・似合わないとは

好きな色と似合う色

似合う色の誤解とモノトーンしか着られない人

イエローベースとブルーベース

パーソナルカラー4シーズン分類について

イメージコンサルティングお客様の声

H様(40代・女性・会社員) 「目指していた方向が逆でした」

N様(30代・女性・公務員) 「今までのこだわりが解けていきました」

T様(20代・女性・会社員) 「そりゃ似合わないと言われるわけだわと納得」

N様(30代・女性・アパレル) 「接客時の感覚が変わってきました」

M様(30代・女性・主婦) 「背伸びをしなくても自分らしくいられる」

R様(40代・女性・教員) 「人生が変わった!」

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